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裏DVD 無修正DVD モザイク破壊 DVD販売サイト 破壊の達人

殿堂入りのSSS級白肌清楚19歳ゆいちゃん。シャバに出たばかりの50代巨根オジサンに欲情されキツキツのピンクマンコにオジサンの濃厚精液を大量に注ぎ込まれ種付けされる…

殿堂入りのSSS級白肌清楚19歳ゆいちゃん。シャバに出たばかりの50代巨根オジサンに欲情されキツキツのピンクマンコにオジサンの濃厚精液を大量に注ぎ込まれ種付けされる…

【作品レビュー】

SSS級スレンダー美女、ゆいちゃん。

本当に可愛くて美しい女の子だ。

キレカワという言葉がこれほど似合う女の子も珍しい。整った小さな顔に、クリクリと大きく見開かれた黒目がちの瞳。雪のように白く透き通る肌は、指で触れればすぐに赤く染まりそうなほど繊細で、スレンダーなのに骨格がウェーブしている柔らかなボディライン。胸は控えめだが形が良く、腰からお尻にかけての緩やかな曲線が、服の上からでも明確に分かる。そして、パイパンに整えられた丘の下には、淡いピンク色の美マンコが隠されているという。乳首も桜色で、可愛く尖っている。


マサさんが普通にシャバに生きていたらこんな可愛い子とタダで交わえるなんて不可能であろう。
喜んでもらえるはずだ。


私は彼女に「知り合いの、ちょっと寂しいおじさんと、少しだけ話をしてほしい」とだけ伝えた。ゆいちゃんは少し不安そうにしながらも、結局頷いた。

部屋に入ってきたゆいちゃんは、真っ白いワンピースという、清楚で清潔感のある格好をしていた。長い黒髪をハーフアップにまとめ、大きな瞳をきょろきょろと泳がせている。その姿だけでも、すでにマサさんの股間が反応し始めているのが分かった。




マサさんはソファにどっかりと腰を下ろし、濁った目でゆいちゃんを上から下まで舐め回すように見つめた。視線が肌に吸い付くように這い、ゆいちゃんの白い首筋から鎖骨、控えめな胸の膨らみ、細い腰、タイトスカートに包まれた太ももまでを、ゆっくりと味わうように確認していく。

「今日のオジサンの相手をしてくれるのは君かな?」

低く、でも意外と穏やかな声が部屋に響く。ゆいちゃんは小さく肩をすくめ、「は、はい……」と答えた。声が少し上ずっている。





マサさんはゆっくりと口を開いた。

「じゃあ、ちょっとインタビューさせてくれるかな。えっちな質問ばっかになっちゃうけど……正直に答えてくれる?」

ゆいちゃんの耳がすぐに赤く染まった。それでも、彼女は小さく頷いた。





「名前は?」

「……ゆい、です」

「いくつ?」

「……19、です」

「彼氏、いるのかな?」

「……いません」

「Hは好きなのかな?」

ゆいちゃんの顔が一気に真っ赤になった。大きな瞳が泳ぎ、唇が小刻みに震える。白い喉がゴクリと鳴った。





「…え…そ、それは……好き、です……」

マサさんの喉が明らかに鳴った。彼の理性の残りかすを完全に吹き飛ばしたようだった。鼻の下が伸び、股間がズボンの中で大きく跳ね、布地がムクッとはっきりと持ち上げられるのが見えた。それでも声は、優しく低いままだった。

「オナニーは、するのかな?」

「……す、するときも……あります」

「どこ触るの?」

「……お、おっぱいと……あ、あそこ、です……」





「クリトリスかな? それとも穴の中かな?」

ゆいちゃんは両手で顔を覆い、小さな声で答えた。





「……く、クリトリス……です」


マサさんは満足そうに鼻息を荒くさせ、ゆいちゃんに近づいた。距離が縮まるだけで、彼女の白い肌からほんのりと甘い石鹸の匂いが混じった、ピチピチな女の匂いが漂ってくる。

「じゃあ次は、身体をチェックさせてくれるかな。服の上からでいいから……じっとしててくれる?」





ゆいちゃんは緊張で体を硬くしたままだ。マサさんは、白いワンピースの上から彼女の尻に手を伸ばした。鷲掴みにし、指の腹でゆっくりと揉みしだく。布越しでもわかる、柔らかくて弾力のある感触。指を沈めるたびに、ゆいちゃんの肩がびくんと跳ねる。





「んっ……」

小さな吐息が漏れた。

「敏感なんだな……」






マサさんはワンピースを脱がせ、さらに下へ手を伸ばし、スカートの中に滑り込ませた。薄いレースのパンティに触れると、すでに少し湿り気を帯びているのが分かる。




「もう少し、濡れてきてるかな。興奮しちゃったのかな?」



ゆいちゃんは首を横に振りながらも、耳まで真っ赤だ。呼吸が浅く速くなっている。


「じゃあ……全部脱いでくれるかな」






パンティを一気に下ろす。パイパンに整えられた丘が露わになり、その下に淡いピンク色の美マンコが開かれるように見える。割れ目は綺麗に閉じており、湿り気を帯びている。



マサさんはゆいちゃんをソファに座らせ、両脚を大きく割り開かせた。

「動かないでいてくれるかな。クリトリスを……確認させてほしいんだ」

彼は親指と人差し指で、まだ包皮に半分隠れた小さなクリトリスを丁寧に剥き出しにした。淡いピンクの小さな突起が、空気に晒されてすぐに硬く尖る。そして、ゆっくりと指の腹で円を描くように刺激し始める。

「んっ……あっ……や、やめて……そんなところ……」



ゆいちゃんの腰がびくびくと跳ねる。マサさんは執拗にクリトリスを転がし、時折軽く摘まんだり、爪の先で優しく擦ったりした。じゅるり、と愛液が少しずつ溢れ始め、淡いピンクの割れ目が濡れて光る。

「ほら……もうこんなに濡れてきちゃったかな。クリトリス、相当敏感なんだな」

マサさん自身の股間は、すでに限界だった。パンツの前が大きく膨らみ、先走りが大量に染み出して、ピンクの布地を濃い色に変えている。





マサさんは大興奮のあまり、鼻息荒くさせ、大きく隆起したチンポの先から
我慢汁を大量にパンツに滲み出させながら


「……もうオジサンは限界だよ?」





マサさんは自分のズボンとパンツを一気に下ろした。異常に太く長い、ドス黒い巨根が弾けるように飛び出す。血管が浮き出た肉棒は、すでに先走りでヌルテカと光り、びくびくと大きく脈打っている。



「咥えてくれるかな。お口に入るかな?」

ゆいちゃんは怯えたように巨根を見つめたが、震える手でそれを握り、小さく開いた口に先端を含んだ。




「んむっ……」

マサさんは彼女の頭を優しく、しかし確実に押さえ、ゆっくりと腰を前に押し出した。



「奥まで……咥えてくれるかな。舌、動かしてほしいんだ」




じゅぽっ……じゅるるっ……じゅぽっ……



ゆいちゃんの頰がへこみ、よだれが顎から胸へ垂れ落ちる。マサさんは腰を前後に動かし、喉の奥まで巨根を押し込んだ。



十分に喉を**た後、マサさんは巨根を引き抜き、ゆいちゃんを抱きかかえるようにしてベッドへ運んだ。





マサさんはまず深くキスを奪った。舌をねっとりと絡め、唾液を混ぜるように長いキスを続ける。




キスを終え、マサさんは顔を股間に下ろした。淡いピンクの美マンコに舌を這わせ、割れ目を上下に舐め上げる。

じゅるっ……れろれろ……じゅるるっ……





「んあっ……! やっ……そんな……♡」

舌先を中に押し込み、内側をねっとりと掻き回し、クリトリスを吸い上げる。

「もう充分だよな。挿れていいかな」





マサさんはゆいちゃんの両脚を大きく割り開き、異常に太い巨根を美マンコに押し当てた。

ずぶっ……ぬぷううっ!!!
販売価格:200円 ~ 600円 税込
商品コード: Q-2896
女優:ゆいちゃん
モザイク:なし
収録時間:95分
メディア:DVD
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